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KATOUYUKIHIKO
エス・加藤幸彦
エス
一級建築士事務所
東京都知事登録第42425号

東京都杉並区久我山 5-6-29-301
TEL:03-3334-3843

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WORK(1)

一戸建て住宅のデザイン・設計・監理

エスのつくる「家」のキーワードは、
中庭・プチ庭・庭・屋上。



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設計のワークショップ手法 / 対話による「デザインの発見」。

設計作業は、建て主さまとエスとの気軽な「フリートーク」からスタートします。
その対話をもとに、ライフスタイルを読み取って最初のラフプランを作成、プランづくりが始ります。

そのあと何度もミーティングと試行錯誤を重ねつつ、住み手の意思と個性を引き出し、新しいアイディアやデザインを発見していきます。

好きな音楽、住んでみたい国...色んなイメージをいっぱい聞かせてください。
対話の積みかさねから、家族ごとに異なるオンリーワンのライフスタイルが見いだされ、世界にひとつだけの「家」がうまれるのです。

(エスの詳しい情報「スケジュール・すすめ方・設計監理料」を参照..)

(事例サイト/過去プロジェクトのラフプランを参照..)

(関連コラム「中庭のある家をたてたい!(デザイン・ワークショップ編)」AllAboutプロファイル)



Environmental LivingRoom / 環境的居住空間。

エスのつくる住宅には、共通する方法論があります。
リビングルームを外部(周囲環境)と効果的につなげることによって、とても豊かな居住空間をつくるやり方です。

周囲環境との媒介的な外部空間として、以下の4パターンが用いられます。

  • 中庭: 落ち着いた「第2のリビングルーム」
  • プチ庭: 空間のボリューム感を効果的に広げる「外部の余白」
  • : 「生態系的なランドスケープ」を実感する場所
  • 屋上: 空とたわむれる「openだけどclosedな、気持ちのいいテラス」

Environmental LivingRoom とは、上記の媒介的外部空間によってつなげられた内部と外部の「居住域全体」のことです。
エスの住宅設計では、このEnvironmental LivingRoom をデザインすることで、周囲環境に応じた「家の心地良さ」をつくりだしています。

(「中庭・プチ庭・庭・屋上@プラン実例集」を参照..)



今と未来 / 一戸建て住宅をつくる意味。

21世紀となり、住宅(建築)への価値観は大きく変わりつつあります。
エスは、これから時代に求められる「新築一戸建て」の社会的価値観を大切にしたいと考えています。

現場ブログの運営。

工事中、エスは第3者的な目で「現場監理」をおこないます。
施主と設計者と工事会社、3者がチカラを合わせて建物を作り上げていくには、「情報の共有」こそ、最重要だと考えます。

(「現場ブログ」を参照..)

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